創造農村の時代
過疎をクリエイティブに生きる戦略


その土地の自然と人間の持つ創造性によって、新たな文化、産業や雇用を生み出そうとする「創造農村」の動きが、日本各地へ広がろうとしています。
アートや食文化による地域再生、オルタナティブツーリズムによる都市農村交流など、各地の自立した試みを紹介するとともに、条件不利地域に秘められた可能性について語り合います。


日 時/2014年7月8日(火) 18:00時開場、18:30〜21:20
場 所/大阪駅前第2ビル6F 大阪市立大学文化交流センター大ホール
主催・問合せ/大阪市立大学大学院創造都市研究科都市経済・地域政策分野
           HP http://www.gscc-uep.jp/
           〒558-8585 大阪市住吉区杉本3-3-138
           TEL 06-6605-3507 FAX 06-6605-3488

*登録不要・参加無料

○内容
(挨拶)佐々木雅幸 (大阪市立大学特任教授・同志社大学教授)
(基調講演)小田切徳美 (明治大学農学部教授)
(パネルディスカッション)
 ・小田切徳美 (明治大学農学部教授)
 ・大南信也 (NPO法人グリーンバレー理事長)
 ・金野幸雄 (一般社団法人ノオト代表理事)
 ・入内島道隆 (NPO法人ぐんまCSO理事長、群馬県中之条町前町長)
 ・萩原雅也 (大阪樟蔭女子大学学芸学部教授)

コーディネーター:松永桂子 (大阪市立大学創造都市研究科准教授)

チラシ(pdf) 表面  裏面


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