体験交流型ツーリズムの手法
地域資源を活かす着地型観光

大社 充著


装丁 上野かおる

四六判・192頁・定価 本体1600円+税
ISBN978-4-7615-1246-0
2008.6.30 初版発行

■■内容紹介■■
2008年10月に観光庁が新設されるなど、観光・交流による地域再生への期待は高い。そこではエコ、グリーン、長期滞在、産業観光等、地域資源を活かし、地域で取り組むニューツーリズムが主役だ。そのプログラムづくりの秘訣、地域に求められる人材、組織づくりの考え方を、20年にわたる体験交流プログラムづくりの経験からまとめた待望の書。

次作『地域プラットフォームによる観光まちづくり』を語る(2010.6)

・大社充著『地域プラットフォームによる観光まちづくり



 







(2008.6.9〜)