内子座
地域が支える町の劇場の100年


『内子座』編集委員会 編著


森口 耕次

A5判・224頁・定価 本体2300円+税
ISBN978-4-7615-2615-3
2016/02/15  

■■内容紹介■■
大正時代に町民有志によって創立され、今なお現役の劇場として親しまれている芝居小屋・内子座。地域に支持され、継続できる公共劇場のあり方とはどのようなものなのか。戦前の隆盛、戦後の低迷と解体の危機を経て、町並み保存による再生と「まちづくりの拠点」としての展開を通じて、内子座のこれまでとこれからを描き出す。 正誤情報

竹下景子さん推薦!

市民の、市民による、市民のための「広場」内子座。
「これまでの100年」から「これからの100年」にむけて
今、新たなシーンの幕開きです。

竹下景子(内子町まちづくり応援大使)


 









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