人口減少時代における土地利用計画
都市周辺部の持続可能性を探る


川上光彦・浦山益郎・飯田直彦+土地利用研究会 編著


装丁 KOTO DESIGN Inc.

B5変判・176頁・定価 本体3800円+税
ISBN978-4-7615-3186-7
2010-08-30 初版発行

■■内容紹介■■ 
都市縮小(スマートシュリンク)の時代。無秩序に広がってしまった都市周辺部の生活を維持し、質を高める方策はあるのか? 市街化調整区域、都市計画区域外など、コンパクトシティ政策で忘れられがちな周辺部へ、開発と縮小、保全のマネジメントを提案する。研究者・行政担当者・計画系コンサルタントが結集した渾身の一冊。

○関連講演会
『人口減少時代における土地利用計画』京都セミナー(2010.11.05)
川上光彦氏へのインタビュー

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10.08.18〜